あらすじ

本書はデジタル赤外線写真の入門書です。デジタル赤外線写真は、青い空を保ったまま植物の葉を白く明るくとらえることができます。青空という現実、白い葉という非現実。現実と非現実が一枚の写真に収まる姿は、デジタル赤外線撮影でしかなし得ない表現です。本書は必須情報をわかりやすく解説し、デジタル赤外線写真のパーフェクトガイドをめざした一冊です。【コンテンツ】・カメラ、レンズ、赤外線フィルターの選び方と役割をていねいに解説・画像処理(カラースワップ)を徹底解説・究極の赤外線撮影ボディ、フルスペクトラム機の普及(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)

連載情報

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Renta!
Renta!2023/03/31
  • 現在の作品Cameraholics Lab デジタル赤外線写真マスターブック