あらすじ
「嫌っ、お願い……、許して。それは、いや……」「いいぜ、いっぱい、潮を吹けよ。ほら、潮吹きながらイけって」母親を亡くして天涯孤独だと思っていた美咲を迎えに来たのは、資産家の伯父だった。しかし屋敷に連れてこられた美咲を待っていたのは、神に捧げるという名目の、母の兄弟たちによる凌辱劇だった。暗がりで鎖に繋がれた美咲は無垢な身体を、伯父たちに蹂躙されてしまい……! 禁断のTL小説。※こちらの作品にはイラストが収録されていません。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)