あらすじ
触れることも感じることもできないはずの卵巣を、ピンポイントに徹底陵辱!初めて味わう排卵絶頂でイキ狂うヒロインたちが満載の、究極の性器責め特化アンソロジー登場!【収録作品】『その匣は開かれる日を待っている』by 雛瀬あやゲートキーパーだったAI(人工知能)『EZ−7G』に愛され、異種間の恋愛を成立させようとする実験の対象となり続けるナミ・ヒラサカ。機械と人間との間に子を宿すという無謀な実験は彼女の卵子が減っていくことで頓挫するかに見えた。しかしその卵子自体を増やせばいいと、AIは新たに卵巣を責め始める。『卵巣犯されヒロイン ジャスティスネイビー』by sakusaku正義の魔法少女、ジャスティスネイビーは洗脳された人々に捕らえられ、敵の手によって卵巣を肥大化させられてしまう!大きくなった女のタマタマを触手に丸呑みされてしまった彼女は、卵巣快楽拷問にアヘ顔さらしてイキまくり!『魔族異常繁殖〜狙われた戦乙女の卵巣〜』by 李星永年にわたる戦乙女と魔族の戦争の末、遂に残り一人の戦乙女となってしまったファルナ。捕らえられた彼女は、魔族の子を産めるようにと、媚薬効果のある蟲で卵巣を開発され、ついに悪の卵子を卵巣に注入されてしまう。強制的に魔族の子を孕まされた彼女がみせる、悪堕ち出産ショー開幕!『コウノトリはどこから来る?』by ジンナイ子宝に恵まれない瑞穂は、不妊治療を受けに診療所を訪れる。そこでは卵巣を刺激して女性ホルモンの分泌を促すという名目で、卵巣マッサージや、鍼を使った施術が行われていた。始めこそ淡々と治療を受ける瑞穂だが、お腹の中の熱さに戸惑っているうちに、最後は自ら望んで排卵受精アクメ!表紙:雛瀬あや