あらすじ

コロナで一変した世界を、私たちはどう生きるか。パンデミックのさなかに哲学者が考えたこと。 現象学研究の大御所・斎藤慶典によるタイムリーかつ本格的な哲学書。日々刻々と変化する現実も、見ている者によって、異なる現実であるのはどうしてなのか。 現象学というのは思考の原理であるので、どんなものにも応用可能。予測不能な世界を読み解いて、新たな日常を生きていくための考え方を伝授する。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください

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シーモア
シーモア2023/03/01
  • 現在の作品危機を生きる―哲学