あらすじ
内容紹介胸を…吸わせてくれ処女なのに母乳、ってどんな呪い!?大陸一の強国の冷徹な皇帝ד聖女”と呼ばれる王女(巨乳)〈あらすじ〉美しい容姿と心と豊かな胸を持つ小国の王女ソフィアは、国民から聖女と崇められていた。しかし持ち込まれる縁談はなぜかまとまらず、気づけば25歳に。そんなソフィアに大陸一の領地を誇る帝国ラガクードの皇帝ライアスが求婚する。ライアスの本当の姿を知りたいと、ソフィアは結婚を前提に帝国に滞在することに。少しずつ仲を深めていく二人だったが、ソフィアにとんでもない呪いがかけられていることが発覚し…。※こちらは、パブリッシングリンク発行の「母性が溢れて止まりません!? 皇帝陛下と呪われた聖女の蜜愛」に加筆・修正し、番外編とイラストを加えたものです。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)