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あらすじ
半世紀以上もの間、CMやアニメソング、ジャズ、歌謡曲、クラシックなど多岐にわたる作品を手がけてきた作曲家・小林亜星氏。ヒットメーカーだった同氏が語る懐かしき昭和歌謡史。敗戦直後から昭和60年代までの昭和歌謡曲は、今のポップスとは違うエネルギーに満ち溢れてた。どうしてあんなに魅力的だったのか――それは不良や世間ではマイナーとされてきた人たちが作った歌だったからだ。
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シーモア
2014/06/20
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「昭和」が消えてゆく 歌姫たちが語る歌謡曲の黄金時代 軟派な不良が作ったから魅力的だったんだよ
2014/06/20