あらすじ
俺は大きな勘違いをしていた。真琴が騙されたフリをしてマッサージの訓練を受けていたのは、俺のそばにいたかったからだけじゃない。コイツは、小笠原真琴は最初から俺に調教されたがっていたんだ。「欲しいですっ! 真琴のお尻おま×こに欲しいですっ! 真琴のだらしないお尻おま×こざーめんたんくにおち×ぽを突き挿して欲しいですっ! 激しく突いて欲しいですっ!アヘ顔さらしてイキまくりたいですっ!」ズヌッと肛門に亀頭が突き挿さり、甘い悲鳴を上げた真琴の全身が激しく震えた。「あああぁあああああああああああああ!」どうしようもないほど、完璧に完全にイッている真琴。小笠原真琴、俺はコイツが大好きだ。※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。