あらすじ
「カワイイ喘ぎ声……もっといっぱい聞かせて?」男が苦手な地味OLの愛美。ある日会社で出会ったのは超イケメンなカウンセラー……と思いきや、オネエ? 「おバカ! あんたみたいな地味子はアタシが男を教えてあげるわよ!」そう言って突然キスし押し倒してきた――!! え……オネエって女に興味無いんじゃないの!? でも、身体中を這う柔らかい唇がキモチ良くてトロトロに溢れちゃう……。私のアソコ、オネエの熱いアレが欲しいって、キュンキュン疼いちゃうんです……っ(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)