あらすじ

渋沢栄一の基本理念「道徳経済合一説」、すなわち““片手に論語、片手に算盤””とする理念は、多くの経済人、経営者の指針となってきた。経済大国となり、各国から日本の思いあがりを指摘される今、原点に還り、〈日本と日本人〉を再考するための必読の名著。(※本書は1992/4/1に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)

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Renta!2021/03/11