あらすじ
「じゃあ、セックスをしましょう」タイツ派の阿津木ダイヤVS.全裸派の俺。タイツの魅力を教えたいと言う彼女とセックス勝負を重ねる一週間が始まった……。「津成くん、私のタイツにびゅびゅびゅーって射精しなさい!」黒いタイツに包まれた足にペニスを挟まれ扱かれつつ、顔を上げれば――はしたなく左右に開いた両脚はスカートを広げていて……見せびらかすように開脚されたそこには、ぱんつが見えた。黒い生地がうっすら透けた白い布地。いくつかの縫い目に囲まれて、その股間部分が強調されていて――これは絶対に譲れない信念のぶつかり合い。「うはぁ! すごぉい! えっちな雄汁たっくさん! タイツ越しなのにあったかいっ!これ、脚が妊娠しちゃいそう!」※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。