あらすじ
「……初めてだから上手にできるかわからなかったけど……これなら資料になりそう」ペロペロと舌で転がされていたのが次第にクチュクチュと音を立てた出し入れに変わる。あの学園一の高嶺の花である祇園寺夏恋が、俺のち×こにしゃぶりついているというシチュエーションだけでもとんでもないことだ。ジュポジュポとち×こを口に出し入れする夏恋と、学園では「聖女」とも言われる清楚な夏恋。二つの姿がダブった瞬間――「イク……っ!」ビュルビュルと脈打つのを感じるほど、激しく搾り取られた。今まで感じたことのない快楽と達成感のようなものに包まれていると……。「んっ……ゴク……ごちそうさまでした」そこには精液を飲み込んだ夏恋の笑顔が!※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。