あらすじ
妖魔に家族を殺された洸弥。たった一人残された妹の理洲まで妖魔に変えられたが……剣士院で修業して――ついに蛇王を撃破!「カナデさん、私も一緒に舐めたいです」「では……二人でしましょうか」そして、反撃のご褒美はハーレム奉仕!?天才剣士カナデが右から亀頭を舌先で攻めると、理洲は逆側からキスをする。交互に、時には同時に訪れる粘膜同士の擦れ合いに、洸弥は見る間に射精を意識し始める。「もうすぐ出ちゃいそうですね……お兄ちゃん、ビクビクってして可愛い……」「出そうなときはここが開くんですね……」剣聖になったけれど、この二人をベッドで一緒に相手をするには、これからも練磨が必要そうだ――洸弥はそう覚悟しながら、射精寸前の状態のまま、二人の口淫に耐え続けた。※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。