あらすじ
アジェンダ、アセスメント、オルタナティブ、ガバナンス、スキーム、リテラシー、エスプリ、ドメイン、ビストロ……。意味不明なカタカナ語を誰かが何気なく口にして、「わからないけど聞くのは恥ずかしいな……」と思ったことはありませんか?本書では、「新聞・ニュースに頻出する時事語」「聞いたことあるけど使えない経済・金融語」から「出てくるとお手上げのIT用語」「知らないとはいいづらい最新流行語」まで、常識として知っておきたいカタカナ語を一挙超訳&解説します。【主な超訳例】●ガバナンス⇒経営陣の暴走を監視するしくみ●リテラシー⇒使いこなす力●オルタナティブ⇒代わりになる新しいもの●コンピテンシー⇒デキる人の行動パターン●ブラックスワン⇒「ありえへん!」な事態「読む」もよし、「引く」もよし、のお得な1冊。会話でビクビクしたくない人は必携(読)!(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)