あらすじ

私は普段、カウンセリングの仕事をしています。そんな中で、最近出あうことが多いのが、「子どもが自立しないのです」というご相談です。でも、そんなご相談者さんの深層心理には、「子どもに自立されては困る」という思いが隠れていたりするのです。何気ない言葉の中に、実は子どもの自立を望んでいないという本心が潜んでいます。本書はその真実に気づき、行動を変えることで親離れ・子離れがうまくいくようになる1冊です。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)

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Renta!
Renta!2022/02/02
  • 現在の作品子どもの自立を遅らせるひと言・助けるひと言