あらすじ

祖父母を亡くし、ひとり古民家で暮らすファンタジーノベル作家の颯壱。寂しい日々を泣いて暮らしていたところ、村の祠に祀られている銀狐・月光が現れ、「寂しいのなら一緒にいてやろう」と言われる。しかしある夜、酒を飲んだ月光は颯壱にキスし、押し倒してきて…。

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Booklive
Booklive2016/02/12
  • 現在の作品鎮守の銀狐に愛される花嫁