あらすじ
おもちゃの取り合いをする、泣いて相手に言うことを聞かせようとするなど、思わず「あるある」とうなずいてしまうシーンに合わせた、効果てきめんの対処法が盛りだくさんです。【目次より】●第1章 自分のことを主張するのはいいわがまま、相手を動かそうとするのはわるいわがまま●第2章 自分の“したい”を主張するのはいいわがまま、人に迷惑がかかるのはわるいわがまま●第3章 自分が正しいと思うことをするのはいいわがまま、相手を軽んじるのはわるいわがまま●第4章 発達の過程やストレスによるわがままへの対処法●第5章 お母さんの感情コントロール(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)