あらすじ

「なにか良いアイデアだしてよ」 会社でこう言われること、ないでしょうか? いまは「アイデア」がとても重要な時代です。 ビジネスで求められるアイデアのハードルも高くなり、 新商品の企画が社内で募集され、何日もかけて必死で考えたにもかかわらず 「それ、ありがちだよね」「なんか驚きが少ないなぁ」と言われるのがこのご時世です。 しかしじつは、方法さえ知ってしまえば、誰でも良いアイデアは考えられます。 「課題炎上付箋」→「コクヨ」主催デザインコンペファイナリスト 「筆跡がわかるえんぴつ」→「シャチハタ」主催デザインコンペ受賞 「四角いガムテープ」→20.5万いいね、2.9万RT 「繁華街になる付箋」→11万いいね、1.8万RT 著者が生み出し、大きな話題をよんだこれらのアイデアも、 「たった2つの発想法」によって生み出されています。 本書では、このほかに「30のアイデア」を紹介しながら、その発想法をお伝えします。

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シーモア
シーモア2023/01/27
  • 現在の作品「ありそうでなかったアイデア」のつくりかた