あらすじ
ものすごい二日酔いの頭痛とともに目覚めた主人公。相当に泥酔していたのか、まったく昨日の記憶が残っていない。ちょうどよく部屋にやってきた妹に話を聞いてみようとすると、妹の様子がおかしい……。どこか頬を赤らめていて――え、まさか……。そう主人公は、昨日、酔って妹とエッチしてしまったのだ。やっちまった、と後悔する主人公。しかし、なぜか妹がその上で、今日もエッチしたいと迫ってくる!? あわてて逃げる主人公。そこへ二人の騒ぎに気付いた母親がやってくる。と、母親まで妹と同じように頬を染めるではないか!! まさか……。そのとおりで、母親ともエッチしていたのだ! しかも、母親も主人公の体を求め始めて……!?(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)