あらすじ
「濡れてるぞ、中あふれてきた」叔父は下着をズラし秘所を嬲り、熱く強引な舌と筋張った指で攻め立てる。私は家族である叔父とセ●クスしてしまった――……。彼氏にセフレ扱いされ捨てられた私を、12歳年上の叔父は口ベタな言葉と優しい行為で包み込んでくれた。ある日、父親の命令で突然同居することになってしまったのは、義母の弟で小説家の大介おじさん。最初は突然の生活に戸惑ったけど、叔父さんとは仲良くやっていけていた。……そう、あの事件が起こるまでは――……!!(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)