あらすじ

1970年代『宝島』編集長として、『POPEYE』アメリカ特派員として、カウンターカルチャーの先駆者となり、ネイティブアメリカン文化を紹介してきた著者が、20代編集長時代までを描き、自由な生き方を伝える。『抱きしめたい』から60‐70年代の息吹を、『雲のごとくリアルに』から時代を切り開く編集者時代の話を収録。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
Booklive
Booklive2023/01/20
  • 現在の作品北山耕平青春エッセイ集 ──抱きしめたい