あらすじ
「お前の○○○○、きれいなピンクだな」
「……み、見ないでください」
恥ずかしくてたまらず、私は顔を両手で覆った。
深夜、部長と乗ったエレベーターが突然停止。緊急事態だというのに、部長が豹変! 監視カメラの前に立たされ、ストッキングを抜き取られ、アソコをねっとりと舐め上げられ……。
「イキたいなら、自分でイッてみろ」
監視カメラに興奮を掻き立てられた私は、部長に言われるまま、ぬかるみの中の小さな花芯に人差し指をあて……(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)