あらすじ
帰宅した俺のポケットにいつの間にか入っていたメモ書き。そこにはこう書かれていた……「公衆○○○イマス」と……まさかと思い、半信半疑ながらそこに行くと、なんとそこには、調教済みの変態痴女が便所に縛られて、誰かに犯されるのを待っていた!! 「あああ……! 私、○○○○大好きなんですぅ! あなたの精○私の中に排出して下さい♪ 」あまりもの信じられない光景と彼女の淫靡な色気に、自分でも驚くほど簡単に理性は消えうせた! 彼女の口に自分のモノをねじ込むと、まるで美味しいものでも与えられたかのように悦びダラダラと体液を垂らす。根元までズッポリ咥え、むしゃぶる彼女にもう俺のモノは大興奮! 本物の変態って本当にいたんだ! じゃぁ遠慮なく、下のお口も使わせてもらうよ!(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)