あらすじ
娼館の雑用係として働く男の穴が最高の名器だった。before 権力者A「ああ?俺は客だぞ。客の言うことを聞くのがお前らの仕事だろうが」after 権力者A「ああんっキュンキュンとっ、まるでっ、はっ、生き物のようにあああっんん、俺の○○○を締め付けてくるっううんああっ」この物語は、幼いころ奴隷商人から助けてくれた恩人の元で真面目に働く青年ヤクルが、時の権力者たちを身体一つで魅了し、成り上がっていくサクセスストーリーである。※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)