あらすじ
夢を持って上京したものの、アルバイト先を解雇され、レコード会社の派遣社員として働くことになった、カオル。なんのことはない、やっていることは雑用という名の過酷なパシリ。もちろん、やる気なし。そんな時、右肩に妖精が現れた? その妖精メイが教えてくれるいろいろな言葉。その言葉でやる気になったり、つまずいたり……。読んだ人に感動と成長をプレゼントする自己啓発小説です。人生って楽しい、仕事っておもしろい、自分ってすごいって思える「究極の自己暗示本」! 成功するために必要な“言葉”はすべてこの本の中にあります。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)