あらすじ

雪の降る中でバスを待っていると、たまたま主人の弟の車が通りかかりました。義弟の好意で送ってもらいましたが、車は知らない道へと進んでいきます。路肩に車を停めると、義弟はいきなり私にキスをして、シートを倒して私におおいかぶさってきました。義弟の目はいつもと違ってギラギラしていて、怖くて抵抗できませんでした。私の服を脱がすと、「前から義姉さんとこうしたかったんだ」といって、義弟は私の恥ずかしい部分を音を立てて舐め回しました。義弟の舌の動きが気持ちよくて、私はいけないと思いながら感じてしまったんです。

連載情報

ウェブトゥーン

配信言語
シーモア
シーモア2012/12/14
  • 現在の作品目覚めた私の肉体