あらすじ
秘書課主任の榊原瑞枝は、藤堂が新しい恋人付き合っている事を承知で、夜の接待に招いた。「はあ…っ」藤堂に跨がり、奥まで飲み込んだ瑞枝は、満足げな声を上げる。藤堂も瑞枝の尻をわし掴みにし、下から激しく腰を突き上げる。2人の顔に浮かぶ恍惚の表情。瑞枝の右肩に不思議な模様の痣が浮き上がる。瑞枝をベッドに押し倒し、激しく藤堂が攻める。絶頂に達する瑞枝。シャワーを浴びる藤堂に、ベッドの中の瑞枝が気だるげに言う。「あなたのその体に何人の女がまいっているのかしらね。夜の女王…あなた、この香水ダースで買っているのかしら?構わないのよ。あなたが他の女を誘っても」「瑞枝さんは誰より素敵だよ。高まると赤く燃え出す痣とか」