あらすじ
1年ぶりにやって来た南の島のビーチで彼に抱かれる。全裸にされ彼の指が肌を這う。舌が背中を舐める。「ん…んっ…」まるで楽器を奏でるように…私はうっとりと目を閉じる。乳房を揉まれながら乳首を指で挟まれ、股間に手が伸びる。「はあ…っ」この快感を…ずっと…待ち焦がれていた…。彼がいきなり私の足首を掴むと私を仰向けにして足を大きく開いた。外なのに、なんて恥ずかしい!?「あ…っやめて、こんな格好…」「ダメだよ、よく見せて。太陽の下で君をちゃんと確かめておきたいんだ」「いや…っ恥ずかしいわ」私は両手でアソコを隠した。でも彼はその指の間からアソコを舐め愛液を啜る。そして挿入され…!?