あらすじ
人形師、林原輝充の人形展を開こうと、人里離れた彼の家を訪ねた理恵子。飲み物を飲んだ途端、気を失ってしまう。気がついた時、理恵子は全裸でベッドに縛り付けられていた。「君は来訪していないと言っておいたよ」「どうしてっ!?」「君を帰したくないからだ。君にはずっとここにいてもらう」な…何を言って…。ウソ…っ、どうしてっ!? 「君は従順な女になるんだ。私を慰める生き人形にね。透けるように白い肌だ。籐のようになめらかで…理想の女だよ。素晴らしい」そして輝充の一方的な愛撫が始まった。だが、理恵子の体は反応してしまう。「いや…やァっ」「嫌がってないだろ。躰が悦んでる。蜜をしたたらせてね」ピチャピチャと音を立て、理恵子の愛液を啜る輝充!!