あらすじ

萩尾望都、漫画家生活40周年記念出版。 1970~80年代。 萩尾望都が20代の頃に書いた幻の作品、唯一のエッセイ集。 現在では読むことのできない貴重なエッセイ27本を収録。 イラストも多数掲載。 妹への想い、編集者とのやり取り、少女漫画の世界について、作品の裏話など漫画ファン必携の内容です。萩尾望都の思想の源泉を感じ取れます。

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シーモア
シーモア2015/02/13
  • 現在の作品思い出を切りぬくとき