あらすじ
「いっぱい出してくださいね」――宿を求め訪れた屋敷で男を出迎えてくれたのは貞淑なメイド。美しい花が不穏な気配を放つ屋敷で男は何故か意識を失い、気付けば先ほどのメイドが己の下半身を介抱する姿があった。男のモノをシゴきあげ、そそり立つ陰茎を自ら柔らかくトロトロな秘部で飲み込み腰を振る姿で男はすぐに射精をするが行為は終わらない。何度も何度も何度も何度もメイドは男の精液を受け止め愉悦の笑みを浮かべる。これ以上は出ないと根を上げても「軟弱者」と罵られ搾り取るように膣内を絞められるとたまらなく残汁が飛び出した。疑心と快感の中で男が目にしたメイドの目的と正体とは…