あらすじ

「キミの仕事は、取引先との【肉体接待】だ――。」 冷酷な笑みで私を見下し、社長はそう言い放った。どうしよう…私はただ、仕事が欲しかっただけなのに…。 「カラダ接待用」の秘書になるため、役員たちの見つめる中、社長のSな面接が始まる!! 潤む花園を指で押し開き、奥まで解かれ観察されて…最終試験は、通勤電車でナマ挿入!?

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シーモア
シーモア2014/02/07
  • 現在の作品篠崎社長のサディストな手ほどき