あらすじ

憧れていた同僚の坂田さんに連れていかれたのは、SMショーをしているお店でした。ステージの淫らな行為を見ているうちに、刺激が強すぎてクラクラしてしまった私を、坂田さんが個室で介抱してくれました。優しく身体を撫でていた坂田さんの手は、いきなり私の脚の間に滑り込んできたんです。「見てごらん、糸をひいてる」私のアソコを触った坂田さんに言われて、私はますます濡れてしまいました。坂田さんにアソコを舐められ、身体の自由を奪われて器具やぺ○スでなぶられて、私の中で危ない欲望が目覚めていきました。

連載情報

ウェブトゥーン

配信言語
シーモア
シーモア2012/12/21
  • 現在の作品危ない目覚め