あらすじ
マンガ・アニメの変貌/『週刊朝日』休刊の波紋</br></br>◆特集 マンガ・アニメの変貌</br>・マンガはいま大きな変化の波に洗われつつある</br> デジタルコミックがもたらす地殻変動</br>・『ONE PIECE』『SLAM DUNK』の大ヒット</br> 集英社ジャンプブランドの底力</br>・『東京卍リベンジャーズ』に次いで『ブルーロック』が</br> 講談社マンガ部門で続く“進撃”</br>・女性向けやビッグ系でもデジタル化への対応</br> 小学館のマンガをめぐる取り組み</br>・文藝春秋、主婦と生活社、マガジンハウス、光文社、新潮社</br> 大手3社の後を追う中堅出版社</br>・海外市場拡大で一気に競争激化</br> テレビ各局のアニメへの取り組み</br></br>■101年の歴史についに幕!……渡部薫/篠田博之</br> 『週刊朝日』休刊と最終号へのぶっとび企画</br>●元「連合赤軍」メンバー獄中手記……吉野雅邦</br> 連合赤軍事件への省察と「終身刑」状態の服役生活</br>◎袴田事件再審に関わった裁判官の対談……村山浩昭×水野智幸</br> 袴田事件再審開始決定と再審法改正をどう考えるのか</br></br></br>▲春馬さんを訪ねて 第6回……Tunami</br> 五代塾セミナー&田中監督トークショーシリーズ</br>▲奇跡は起こすもの……空羽ファティマ</br> 三浦さんが望んだ社会を創るためにすべきこと2</br></br>〈巻頭グラビア〉</br>今月のONE SHOT 『週刊朝日』休刊! これが最後の編集部</br>月刊 嘲笑の時代 LGBT公衆トイレ マッド・アマノ</br>袴田巖さんと元裁判官の劇的な対面、そして再審法改正へ</br>今月のカラクリ雑誌 最終回 私と雑誌……今柊二</br></br>〈NEWS EYE〉</br>ジャニーズ事務所の「性加害」、一気に社会問題に</br>自ら上告取り下げ死刑確定させた死刑囚からの手紙</br></br>〈連載コラム〉</br>タレント文化人 筆刀両断! 【小池百合子】……佐高信</br>望月衣塑子の「現場発」 【性加害とメディアの責任】……望月衣塑子</br>「こころの時代」解体新書 【ネットの「アイヌ否定論」から9年】……香山リカ</br>極私的メディア論 【自民党と電通とこの国の宿痾】……森達也</br>ナショナリズムという病理 【変化したプーチンのウクライナ戦争観】……佐藤優</br>再審弁護人のベレー帽日記【再審公判のリアル(下)】……鴨志田祐美</br>ドキュメント雨宮☆革命 【「軍拡より生活」のうねり、入管法改悪反対デモ】……雨宮処凛</br>ただいまリハビリ中【再び5月を迎えて】……重信房子</br>