あらすじ
「こんなに感じて、本当に不感症?」指でなぞられ、奥までエグられ、あいつにだけはトロトロに感じちゃう!囚われの檻の中、いやらしく開発されて、私はミダラな商品になる…。――元彼の連帯保証人になった美鈴は、突然あやしい男・瀬野にさらわれてしまう。「借金1千万円、払えないなら体で返して貰いましょう。」瀬野に告げられ、感じやすくも従順にシツケられることに。不感症だったのに、なんで優しく撫でられるだけで感じちゃうの?やがてもどかしい程の快感に身悶え、挿入された指先までびしょびしょに濡らしてしまう!こんな快感、私しらない…っ。