あらすじ
上目遣いでやらしくペロペロイジられる私。「こうしていると、何か思い出しそうな気がする」記憶をなくした見知らぬ男に、抵抗できないほど感じさせられちゃう…!?海辺でびしょ濡れ姿のイケメンに出会った愛子。突然押し倒されて、反射的に殴ったら――記憶喪失になっちゃった…。思い出すまで、と一緒に住むことにしたけど、心細いのかくっついて甘えてくる彼。ワンコみたいに可愛くて、思わずキュン。「もっと」っておねだりされて、熱い舌で身体中を舐めくり回される…こんな快感…もぉダメェ!彼のこと何にも知らないのに、私…受け入れちゃうの!?