あらすじ

「反抗的な態度、許しがたいですね。お仕置きが必要なようです」 荒々しく唇を重ねる強引なキス。鈴の蜜壺は敏感に反応し蜜があふれだしていく。 「もうグチョグチョになってるじゃないですか。僕じゃないと鈴を気持ちよくできないでしょう?」 物腰やわらかでていねいな口調は鈴の羞恥心を刺激する。 無理矢理するなんて最低だって思うのに、抱きしめる腕から逃げることができない。やっぱり「好き」だから……? 腕にリボンを巻きつけ、まるで鈴の体を芸術品のように装飾をする石黒社長。なぜそんなことをするのかわからぬまま、鈴は石黒のすべてを受け入れる。 ふたりの秘密の関係は、誰もいない夜のオフィスから始まった。 恋する石黒社長に愛されたら……と想像し勝手にネクタイを借りてしまった鈴。 そのネクタイで目隠しをしてオナニーをしていたところをよりによって、石黒社長に見つかってしまい……。

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ピッコマ
ピッコマ2021/05/26
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