Synopsis

ある日俺は女の子を拾った 詳しくはわからないが家出をしているらしい 罪悪感はあったものの、 純粋で透き通るような眼差しで助けを求める彼女を、 俺は放っておくことが出来なかった 雨で濡れた身体をシャワーで温め、 大きすぎる俺のシャツに袖を通す 「下着も濡れちゃって…」 そういう彼女からは産毛も生えていない艶やかな’アソコ’が垣間見える。 こんな初心な少女に俺は何を考えているのだ… だが、俺の身体は自然と反応してしまう 誤魔化すために急いで寝支度を済ませ布団へ 脳裏に焼き付いた少女の’アレ’ 冷たい布団とは真逆に俺の気持ちは昂ったままだ すると小さくやわらかい手が俺のイチモツを包みこむ 華奢な身体を密着させ、少女は耳元で囁いた 「私のせいでこうなっちゃったんでしょ…」 いけないこととわかりつつ俺はそのまま…

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DMM Books12/16/2023
  • Currentこころのすみか(単話)