Synopsis
鬱病に偏見をもってる
いる人が多いと
私は思います。
鬱病は病気です。
誰しもがなってしまうかも
しれないんです。
鬱病がどんなものか
知らない人がたくさんいます。
私もその一人でした。
でも彼女に出会って
知りました。
鬱病という病気を…。
彼女と過ごした数ヶ月
その間に起きた事件
鬱病の症状などを
記していきます。
彼女はもうこの世にはいません。
鬱病をばかにしている人、
鬱病になっても
平気だと思っている人、
少しだけ考えを
変えてはもらえませんか?
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