Synopsis

ある日。中学3年生のひきこもり、ショウタが児童図書館で謎の懐中時計と日記を見つけた。 どうやら人が滅ぶと夢が叶うらしいが、全く関心のないショウタはどうもせず、ふと日常生活に戻ろうとするのだった。 これは儚くも、必然のお話。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu10/05/2026
  • Current敵になってほしい