Synopsis

増え続ける本たち、読まないのに買うからもっと増える。本を読む、コンディション良くないと難しい。壁高い。どうする、越冬リスみたいにどんどん、本を見つけては買って、溜まっていくよぉ! なので、感想文を書くことをモチベーションにしたら、意外と読める。そう、僕の爛れた承認欲求をサティスファクションするには、書いたものを読んでもらうのが一番なのだ。 読む、書く、読まれる、喜ぶ。 永久読み書き装置のごとく、事故発電できるじゃないかコレ! が、僕「誤読」しがちです。 読みまつがいするんです。悩みます。コレ誰が言ってるの?も含めて よく混乱します。 タイトルは『おとなの誤読感想文』です。 「あ、私と違う。」 「あ、俺と同じ!」 「そういうつもりで書いたんじゃないんだけど(筆者)」 という感じで、コメントいただけると、喜びます。 どうぞよろしくお願いいたします。

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Kakuyomu
Kakuyomu09/16/2026
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