Synopsis

1997年から1999年、オスロ・仙台と東京間で交わされた、『遠くからの声』。東日本大震災直後の喪失感の中で文学・人生・世紀末に思いを巡らせた『言葉の兆し』。

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Booklive12/10/2021
  • Current往復書簡 『遠くからの声』『言葉の兆し』