Synopsis

皆様は。 いかがでしょうか。 一度。 入れたティーバック。 捨てるのは。 惜しいですよね。 湯のみに。 そっと。 置いたまま。 夜中に。 起きた時。 二度目のお湯を注ぐ。 そんな。 僕の想いを歌に詠みました。

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Kakuyomu
Kakuyomu09/08/2026
  • Current二度目のティーバック