English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
酷評ばかりの感想欄に心を削られ、「いつか面白いと言わせてやる」と意地で小説を書いていた轟。 そんな彼の作品を毎回楽しみにしながら、誰より容赦なくダメ出しする後輩・竜胆夏希。 新作まで散々に斬られて落ち込む轟だったが、夏希は「私は先輩の小説が好きですよ」と笑う。 その言葉をきっかけに、轟の中で“小説を書く理由”が少しずつ変わっていく。
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Kakuyomu
Kakuyomu
08/16/2026
Current
後輩の推し作家は底辺作家の俺だった
08/16/2026