Synopsis
私には大切な人が居る
どうしても君が気になってしまう
かまって欲しくて
いつも君を追いかけていた
でも
君は後ろ向きで
ネガティブで
「・・・この世界に
・・・希望なんてありません」
そんな顔をしてるものだから
考えるよりも先に行動が
君に寄り添っていた
悲しむ君を
私は いつも
肯定してきた
私が
そうしたかっただけ
いつしか
音で重なる事を
覚えた私たちは
音と歌声を重ね合った
そして
君から
ずっと
欲しかった言葉を
私にしてくれた
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