Synopsis

幼い頃から神頼みをすれば、心霊番組や妖怪の話に恐怖を抱いていたのだが、高校生の頃Punk Rockという音楽に出会い、怒りこそREAL!神など要らねぇ!心霊クソっ食らえという気持ちになり、一生反抗期(パンク)を唱えた。そこからよりマニアックなハードコアパンク(音楽)にはまった俺が、ひょんなことから神の存在を信じだした。神や死者の言葉に耳を傾け、自ら体験し得た物を小説にして伝えていけと言われてきた。 何かひとつでもよい。読んだ方が、わずかでも気持ちがプラスに向かうことを願い、小説を書く。 なお、ハードコアパンクのお話しは殆どでてこないのだが、ハードコアパンクというスタイル、アーティスト、ファン、他が存在しなければ、俺が俺でいることはできなかったと思うし、社会の荒波に抗えず俺自身等に自らこの世にララバイしていたと思う。 ※私の相方が別タイトルで掲載していたものを、再編集しております。

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Kakuyomu
Kakuyomu08/25/2026
  • Current日記~俺の不思議な日々(スピリチュアルな体験談)