Synopsis

ノベルアップ+のダンジョン落語コンテストに投稿した、ファンタジー落語です。 こちらでも公開しますので、良かったら読んでやって下さい。 「粗忽のダンジョン」 酒場で飲んだくれてばかりいるパーティ。そろそろ金が尽きて、冒険でもしようとダンジョンの入り口で待ち合わせる。でも、マトモな装備を持っているのは、戦いの役に立たない吟遊詩人のみ。仕方なく、ダンジョンに入って行きますが、ゴブリンに遭遇。はたして?

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu08/22/2026
  • Currentファンタジー落語「粗忽のダンジョン」