Synopsis

詩という形が一番表現しやすいので、半分(以上??)僕の日記の代わりみたいになってます。    生きることの醜さが 生きることこそ美しいと 変化した今 君はもう用無しだ 君はもう役立たずだ 空に帰りなよ 誰も見てなんかない 誰も信じてなんかない 弱ってきたらまた呼ぶよ 流行り廃りの中でまた 誰かがきっと産み出すよ はい。  って訳で読んでくれたら泣いて喜びます。  と言うか閲覧総数増えるたび泣いてます。        最後の方の詩から読んだ方がいいかも知れません。     というのも、最初の方よりはマシなものが書けていると思うからです。     もちろん、気になったタイトルの詩から読んで頂いて構いません。 「私」という一人称が多いのは、詩に中性感というか、男女関係ない視点で書いた詩が多いからです。 もちろん女性視点の詩の中での「私」という一人称はそのままの意味ですが。 小難しいような考える文章が好きなのでストレートな表現は少ないです。 今時流行らないのはわかっています。 確信犯です。

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Every Star
Every Star11/08/2007
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