Synopsis

七月七日。七夕の日。  駅の構内で七夕の催しの笹を見つけた『私』は、備えられていた短冊に願い事を書いて、それを笹に吊るした。  その夜、私は天の川の夢を見た。 「七夕」をテーマにした作品が作りたくて書きました。  書いたので そうやま七夕祭に出品します。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu06/25/2026
  • Current朝