Synopsis

データが足りない。 読者の面白いがわからない。 レビューにせよ、コメントにせよ、応援にせよ、読者から自分の作品に対する意見を吸い上げられるのは成功した作家の特権である。カクヨムは成功したものがより成功するようにできている。 (ランキング?当然目は通してる。それでも足りない、足りないんだよ……!!!) 特に出だしがどうあるべきかがわからないのが致命的。 そんなふうに思っているSF小説大好きの作者が自分の考えた作品の第一話を不定期でぶち込むだけのところです。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu06/20/2026
  • Current永遠の第一話!!!(in SF)