Synopsis

最初は単にAIと壁打ちしていただけだったンデス。でも、キャラを作りシナリオを作り、シーンをつくり、プロットを作り、地図を調べ、主人公が主人公で有る理由を作りははじめて行くと何かが変わりはじめていた。 この体験談は、私視点よりAI視点の方が面白いし、AIというものを人に理解してもらうにはAI視点で書かせよう! そして完全AI小説が始まった。

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Kakuyomu
Kakuyomu05/27/2026
  • Current小説を手伝っていたら、いつの間にか文明管理OSを作っていた件